ネトリ爺の快楽介護。【デイサービスへ…】あらすじ ネタバレ 無料試し読み

 

 

前回「ネトリ爺の快楽介護。」~若返る義父~のあらすじはこちら>>>

 

 

デイサービスへ…

 

主人公の淑子は優しい夫と二人で暮らしていました。

しかしそこに施設から義父が帰ってきて…

淑子はオムツを替える時に

大きくなった義父のモノを見てしまってから

落ち着きません…

それに比例して、

どんどん過激になってくる義父のお願い…

 

お風呂で介護をしていると、

せめて背中をおっぱいで洗ってくれんか?

婆さんが亡くなって慰めてくれる者がおらんのじゃ」

と寂しそうな背中を見せる義父…

 

見かねた淑子は、仕方なく自身の胸で義父の背中を洗うのでした。

「うまくできるか分かりませんがやってみますね」

 

むにゅう…

 

やだ…これ…

乳首がこすれて…私も感じちゃう…

 

「ええぞ…淑子さん」

 

興奮のあまり、浴室の椅子から滑り落ちる義父…

 

「お、お義父さん!!大丈夫ですか!?」

 

「うむ…それより

そのまま、その足でしごいてくれ!!」

 

「あ、足で!?」

 

 

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豊満な胸を露わにしたまま、義父の局部を足で擦る淑子…

 

「たまらん…たまらん…イクぞ…!」

 

…その時!!!

 

ピンポーン

玄関のインターホンが鳴るのでした…

「初めましてデイサービスの者ですが」

 

「いけない!忘れてたわ!

お義父さん、すぐに支度しなきゃ」

 

しまった…今日は私もついて行く日だったのに!

慌てた淑子は下着をつけないまま服を着るのでした。

 

そしてデイサービスの車に乗ると、

先に乗っていた義父の友人たちが淑子を見て羨ましがります。

 

そんな友人たちを見た義父は…

 

 

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